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伊東美咲の旦那はパチンコメーカー社長?年収が桁外れ?経営難の噂も徹底調査!

伊東美咲の旦那はパチンコメーカー社長?年収が桁外れ?経営難の噂も徹底調査!

伊東美咲さんの旦那さんの正体が大手パチンコメーカーの社長だと言われていますが、本当のことなのでしょうか。

 

そこで、伊東美咲さんの旦那の正体を確認しつつ、桁外れと言われる年収に加えて、経営難に陥っているという噂についても調査したので確認していきましょう。

 

伊東美咲ちゃん、当時は“玉の輿”って言われてたけど、現在はどうなってるんだろ?

 

 

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目次

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伊東美咲の旦那はパチンコメーカー社長?

 

 

伊東美咲さんほどの美女を射止めた旦那さんの正体を調査してみたところ、大手パチンコメーカー“京楽産業.株式会社(KYORAKU)”の社長の榎本善紀さんでした。

 

京楽といえば、“キュインキュインキュイン”の効果音とともにハンドルが光る“Pフラッシュ”という演出を取り入れて一世を風靡し、現在も多くのパチンコ・パチスロを世に送り出してる大企業です。

 

\歓喜の瞬間“Pフラッシュ”はこちら/

 

 

 

当時、女優として大人気だった伊東美咲さんが選んだお相手がまさかの“パチンコ業界“の社長ということで賛否の声が飛び交っていましたが、“玉の輿婚”として大きく話題になっていました。

 

確かに一般的に“パチンコ”を含むギャンブルは良いイメージは持たれないもんね(´∀`;)

 

続いて、伊東美咲さんの旦那さんがどんな人なのか経歴を確認しながらチェックしていきましょう。

 

 

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伊東美咲の旦那の経歴をチェック!

 

 

伊東美咲さんの旦那が大手パチンコメーカー社長の榎本善紀さんだったわけですが、実際にどんな人なのか知らないという人の方が多いですよね。

 

そこで、榎本善紀さんの最終学歴から京楽の社長就任に至るまでの経歴をまとめてみたので、順番に見ていきましょう。

 

最終学歴は高卒

 

榎本善紀さんの学歴ですが、大手企業の社長に就任するくらいだから、かなり偏差値の高い大学を卒業してるんだろうな…と思っていたら、意外にも最終学歴は高卒だったそうです。

 

榎本善紀さんが通っていた高校は、出身地の愛知県にある“愛知県立鳴海高校”とのことですが、調査してみたところ偏差値としては“47”と低めの高校でした。

 

ただ、高校の教育方針を確認してみたところ、“家、社会の有為な形成者としての、心身ともに調和のとれた若人の育成”を掲げており、自立するための自活力向上に注力している高校みたいです。

 

榎本善紀さんの実業家として活躍するための土台は、高校時代の教育方針から得られていたのかもしれませんね。

 

 

株式会社ユニオンに入社

 

榎本善紀さんは、高校を卒業した後に進学はせずに京楽産業.株式会社の関連会社の“株式会社ユニオン”に入社されました。

 

株式会社ユニオンでは、主に遊技機の周辺機器の開発や販売を行っているんだって♪あと、当時の京楽産業の社長は、なんと榎本善紀さんの実父だったという事実も!(現在は会長を務めてるみたい)

 

本格的にパチンコメーカーでの業務に携わる前に関連会社での下積みを経験していたとのことで、計画的にキャリアを重ねてきたことがうかがえますね。

 

27歳の時に京楽産業.株式会社へ転籍

 

榎本善紀さんが株式会社ユニオンで下積み生活を送りながら社会人の基礎知識、スキルを身につけたところで、父親のもとで経営学を学ぶために27歳の時に享楽産業.株式会社へ転籍されました。

 

京楽産業.株式会社への転籍は、入社から3年で取締役になっているスピード感からも父親から会社を継ぐための修行の最終段階だったことがうかがえますね。

 

2006年8月に代表取締役社長に就任

 

榎本善紀さんは、京楽産業.株式会社に転籍してから3年で取締役に任命されるスピード出世を遂げていましたが、それから8年後には“代表取締役社長”に就任されました。

 

京楽産業.では、数々の名機と呼ばれるヒット作を世に送り出してきましたが、代表的なものでいうと以下のような機種が挙げられます。

 

・必殺仕事人シリーズ

・冬のソナタシリーズ

・仮面ライダーシリーズ

・ウルトラマンシリーズ

・AKB48シリーズ

etc…

 

パチンコ通の人なら誰もが一度は打ったことがある機種ですし、中高年だけでなく若者向けの機種製作に力を入れていることでも注目を集めていました。

 

続いて、そんな榎本善紀さんの年収が桁外れだと話題になっていたので確認していきましょう。

 

 

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伊東美咲の旦那の年収が桁外れ?

 

 

伊東美咲さんの旦那で京楽産業.株式会社の経営者の榎本善紀さんの年収が桁外れだと話題になっていたようですが、いったいどれくらいの年収を稼がれているのでしょうか。

 

結論としては、具体的な数字を公表されていないためハッキリとわかりませんでしたが、全盛期で5000万円、現在も2000万円以上は貰っていると噂されているようです。

 

全盛期から現在に至って減額されてる背景としては、パチンコ業界は不況による影響が大きいのではないかと予想されますが、その辺の詳しい事情は後ほど触れているので読み進めてください。

 

ちなみに、年収の金額だけ見ると“あれっ、億じゃないんだ”なんて思われたかもしれませんが、総資産でいうと相当持ってるんじゃないかと思われるエピソードがあるのでご紹介しておきます。

 

自宅が10億円の大豪邸?

 

榎本善紀さんの年収だけでなく、とんでもない総資産額を持っていることが推測できるエピソードとして、自宅が10億円の大豪邸なんだとか。

 

ちなみに、10億円の大豪邸は榎本善紀さんが購入したわけではなく、父親の榎本宏さんが孫のことも考えてキャッシュで一括購入されたそうです。

 

一般的な家と“0”の桁がハンパなく違いますやん!しかもキャッシュで一括って…(゜∀゜)ブハッ

 

10億円を一括購入できることから相当な資産を保有してることが想像できますし、いずれは榎本善紀さんが相続することを考えると、とんでもない大富豪ということになりますよね。

 

続いて、榎本善紀さんが経営している京楽産業.株式会社が経営難に陥っているという噂もあるので確認していきましょう。

 

 

伊東美咲の旦那のパチンコメーカーが経営難に?

 

伊東美咲の旦那のパチンコメーカーが経営難に?

 

かつては大人の娯楽の代表的な存在だった“パチンコ”や“パチスロ”ですが、近年、度重なる国からの規制強化、改正健康増進法など、業界にとって不利な状況になっています。

 

結果、伊東美咲さんの旦那・榎本善紀さんが経営している京楽産業.株式会社も大きなダメージを受けたことは間違いないようです。

 

以下、京楽産業の近年の業績推移をまとめてみました。

 

売上額 黒字or赤字
第56期

(2017)

566億円 赤字
(266.66億円)
第57期

(2018)

704億円 黒字

(純利益30億3700万円)

第58期

(2019)

825億円 黒字

(純利益44億2800万円)

第59期

(2020)

367億 赤字

(22億1700万円)

※集計期間は毎年7月1日~6月30日

 

56期の赤字から翌年から2年間黒字に転換したものの再び赤字に戻っていることから、現代のパチンコ業界の難しさを物語っていますね。

 

ただ、そんな中でも柔軟に時代の変化に合わせて進化しようと積極的に取り組む姿勢も見せていることから、また起死回生の一手を投じる可能性は十分にあると考えられます。

 

すべては少子化が加速する中、若者世代にどれだけリーチできるかが鍵となってきそうですね。

 

パチンコ離れが年々加速

 

前述していた国からの規制強化によって、年々、投資額に見合ったリターンがない、夢のない機種しか存在しなくなってきている背景もあって、パチンコ離れが急激に加速しています。

 

かつて常連と呼ばれた人達からも“金と時間をドブに捨てる作業”といった声が囁かれるほど、パチンコ業界は先行きが見えない状況になりつつあります。

 

そこにきて“カジノ法案”も成立したことで、実際にカジノが解禁された後の評価によっては、パチンコ業界は最大の危機に立たされる可能性も無きにしも非ず…。

 

当然、榎本善紀さんもその辺の事情は把握されているでしょうし、何かしらの施策は講じてくるはずでしょうから、どんな展開になっていくのか注目ですね(*^-^*)

 

伊東美咲の旦那の年収事情まとめ

 

伊東美咲さんの旦那さんの正体を確認しながら、旦那さんの経歴や年収事情についてご紹介しました。

 

パチンコ業界自体は厳しい状況に立たされているものの、長年パチンコ業界をけん引してきた大企業ということもあり、ある程度の苦境くらいじゃ倒れない体力は十分にありそうな印象でした。

 

伊東美咲さんも本格的に女優復帰というわけではないですが、テレビ出演などタレントとしての活動はされているようなので、いざという時は強力なダブルインカムの形を取れるので安心かもしれませんね(*^-^*)

 

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